

展示の世界観を伝えながら、来場に必要な情報へ案内する
Jellyfishは、科学館・博物館・美術館の特別展や企画展のための、完全日本語仕様のFramerテンプレートです。
レイヤー名・コンポーネント名・変数名など、編集できる箇所はすべて日本語で統一しているため、サイトの構造を把握しやすく、カスタマイズにも取り組みやすい設計です。
全画面のファーストビューで展示の世界観を伝え、スクロールに合わせて展示の概要、見どころ、関連イベント、チケット、開催情報へと案内します。PCでは左右にメニューとチケット情報を固定し、スマホではヘッダーとチケットバーがセカンドビューから現れます。
✨デザインシステムページと、Framer AI AgentのSkillを設定済み。会期や料金の変更、新しいセクションの追加なども、AIに相談しながら進められます。
ページ構成(全10ページ)
ホーム:ファーストビュー、展示について、見どころ、会場の様子、関連イベント、チケット、開催情報、よくある質問をまとめたトップページ
お知らせ一覧
/news【CMS】:展覧会からのお知らせお知らせ詳細 【CMS】:個別記事の本文
関連イベント一覧
/events【CMS】:観察会やワークショップなどの一覧関連イベント詳細 【CMS】:日時・対象・定員・参加費などのイベント情報
お問い合わせ
/contact:お問い合わせ・団体予約フォーム送信完了
/thanks:フォーム送信後の完了ページプライバシーポリシー
/privacy:個人情報の取り扱いについて404ページ:存在しないページにアクセスした際の案内
デザインシステム
/design-system:カラー・文字・角丸・動き・コンポーネントの基準
CMS構成(全2コレクション)
お知らせ:タイトル、日付、カテゴリ、本文を管理します。一覧ページと詳細ページに反映されます。
関連イベント:開催日、時間、カテゴリ、予約の有無、対象、定員、参加費、画像などを管理します。一覧ページと詳細ページに反映されます。
主な特長
没入感のある演出と、情報を整理した構成
チケットの購入先は外部サイトを想定
お知らせと関連イベントはCMSで更新
ドラッグで回せる3Dギャラリー(クリックで拡大)
一文字ずつ現れる見出し、ゆっくり動くファーストビュー、ページ切り替えの演出
お問い合わせ・団体予約フォームと送信完了ページ
デザインシステムページと、Framer AI AgentのSkillを設定済み
公開前にご確認いただきたいこと
お問い合わせフォームの送信先と、送信後の移動先(/thanks)
チケット購入ボタンのリンク(お使いのチケットサービスのURL)
サイトのタイトル、説明文、OGP画像、ファビコン


